昨日(2026-05-22)のブックマーク

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Your laptop can stay home. Work with Codex from the C…
投稿者
OpenAI Developers (@OpenAIDevs)
投稿日時
2026-05-20 23:54 +07
リンク
https://x.com/OpenAIDevs/status/2057142816497906045
日本語訳
ノートパソコンは家にいても問題ありません。 ChatGPT モバイル アプリから Codex を操作し、外出先で質問に答え、後でコンピューターから同じスレッドを取得します。
本文
Your laptop can stay home. Work with Codex from the ChatGPT mobile app, answer questions on the go, and pick up the same thread later from your computer.

動画の詳しい解説

media_key: 13_2057142633768910848 / type: video / duration: 126709ms
概要

ChatGPTモバイルアプリから同じCodexスレッドに入り、MacBookやMac mini上の作業環境を遠隔で継続するデモ。外出中でも質問への回答、ファイル更新、レンダリング、Slack共有、PR作成まで進められることを示している。

詳細解説

動画はOpenAI Developersによる約2分7秒のCodex Mobile紹介デモ。冒頭は話者が「生産的でいること=机に張り付くことではない」と説明し、スマホ画面上のChatGPT/Codexスレッドを見せる。前半の例では、ノートPCから離れていても、既に開いているプロジェクトをスマホから再開し、Slackのフィードバックを踏まえてローンチ動画の文言を直し、Remotionのスクリーンキャスト生成、MP4書き出し、Slackへのアップロードとチーム共有までCodexに任せる流れになっている。後半はより大きなタスクとして、Codex Mobileのドキュメントページ作成を、Slackのローンチスレッド、コードベース、Figma、Google Driveのローンチブリーフを参照しながらMac mini上で進める例。画面にはスマホのチャットUI、Slack・Figma・Google Drive・Chromeなどの連携を示すアイコン、デスクトップ側のCodex画面が映り、タスクの検証項目、ローカル実行、PR作成、プレビュー送付まで一つのスレッドで継続されることが強調されている。最後は、ラップトップ、Mac mini、Duckboxのような常時稼働マシンのどれでCodexを動かしていても、スマホから同じ作業に接続できるというメッセージで締めている。

重要ポイント
  • スマホは単なる通知端末ではなく、Codexの同一スレッドに戻って指示・確認・反復できる操作端末として描かれている。
  • 実作業はMacBookやMac mini側の既存環境で走るため、ローカルファイル、ブラウザ拡張、Computer Use、Slack、Figma、Google Driveなどの文脈を維持できる。
  • 短い修正作業だけでなく、ドキュメント作成、ローカル確認、PR作成、プレビュー共有のような複数ステップの開発タスクにも使う想定。
  • 外出中にCodexからの質問へ回答し、戻ってからPCで同じスレッドを継続できる点が主価値。
実務/開発への示唆
  • 外出中に進めたい作業は、事前にCodexがアクセスできるローカル環境・リポジトリ・関連資料を整えておくと効果が高い。
  • 動画生成やドキュメント作成のような時間のかかる処理は、スマホから開始して移動中にレビューするワークフローと相性がよい。
  • チーム共有まで任せる場合は、Slackやブラウザ操作の権限範囲、誤送信防止、最終確認ポイントを明確にしたほうがよい。
  • 常時稼働のMac mini等をCodex用作業機にする構成は、ノートPCを持ち歩かない働き方の選択肢になる。
注意点
  • 代表フレームと音声文字起こしに基づく解説で、細かなUI文言の一部は動画解像度や文字起こし誤認識のため完全には確認できない。
  • mlx_whisperの文字起こしには「MacMe」など誤認識らしい語が含まれており、文脈上はMac mini等の常時稼働マシンを指す説明として解釈した。
  • 実際の利用可否や権限範囲は利用中のCodex/ChatGPTプラン、接続先マシン、組織設定に依存する。
文字起こし/確認メモ

Codex Mobile is making [me] rethink how often staying productive really means staying planted at my desk... 例1: スマホから同じMacBook環境のCodexスレッドに戻り、Slackのフィードバックを使ってローンチ動画の文言を更新し、RemotionでMP4を書き出してSlackへ共有。例2: Slack、コードベース、Figma、Google Driveを参照してCodex Mobile Docsページを作り、ローカル実行、PR作成、プレビュー送付まで行う。ラップトップ、Mac mini、DuckboxのどれでCodexが走っていてもスマホから接続できる、という内容。

2

karpathy's CLAUDE.md hit #1 on github trending. 220,0…
投稿者
self.dll (@seelffff)
投稿日時
2026-05-21 16:40 +07
リンク
https://x.com/seelffff/status/2057396108809081289
日本語訳
karpathy の CLAUDE.md が github トレンドで 1 位になりました。星は22万個。ほとんどの開発者はまだ読んでいません。 65行です。 AI コーディングの精度は 65% から 94% に向上しました。中の 4 つのルール: → コーディングする前に考えて、前提条件を述べます。わからないときは尋ねてください。決して推測しないでください。 →シンプルさを第一に
本文
karpathy's CLAUDE.md hit #1 on github trending. 220,000 stars. most devs still haven't read it. it's 65 lines. it took AI coding accuracy from 65% to 94%. the 4 rules inside: → think before coding state your assumptions. ask when unsure. never guess. → simplicity first https://twitter.com/seelffff/status/2054991798519656789

動画の詳しい解説

media_key: 13_2057395395035049985 / type: video / duration: 30966ms
概要

GitHub上の「Karpathy-inspired Claude Code Guidelines」リポジトリとCLAUDE.mdを見せながら、AIコーディング用の短いプロジェクト指示ファイルの要点を紹介する動画。中心は「実装前に考える」「シンプルにする」「安全に検証する」「必要なら質問する」という運用ルール。

詳細解説

約31秒の無音スクリーンキャプチャで、GitHubのダークテーマ画面が映る。冒頭はCLAUDE.mdのプレビューで、「Reference guidelines to make common LLM coding mistakes less likely with project-specific instructions as needed」という趣旨の説明の下に「1. Think Before Coding」「2. Simplicity First」が見える。Think Before Codingでは、すぐ実装せず、前提を明示し、曖昧なら質問し、推測で進めないことを促している。続いてリポジトリのREADME/ファイル一覧に移り、「Karpathy-Inspired Claude Code Guidelines」という見出し、CLAUDE.mdをプロジェクトに追加する説明、問題意識や使い方が表示される。後半では「The Four Principles in Detail」として、Think Before Coding、Simplicity First、そして安全・検証に関する節が見え、AIエージェントに対して小さく保つ、余計な機能を足さない、破壊的変更や不確実な判断を避ける、テストや確認を重視する、というルールセットをプロジェクト常駐のCLAUDE.mdにまとめる意図が読み取れる。投稿文の「65行」「AI coding accuracy 65%→94%」という主張を補強する宣伝的な見せ方だが、動画自体は実際のファイル構成と文書の中身を短くスクロールして見せる内容になっている。

重要ポイント
  • CLAUDE.mdは、Claude CodeのようなAIコーディングエージェントにプロジェクト固有の行動規範を読ませるための短い指示ファイルとして扱われている。
  • 最重要ルールは、実装前に考え、前提を明示し、不明点は質問し、推測で進めないこと。
  • 次に、解決策をシンプルに保ち、不要な機能追加や過剰設計を避けることが強調されている。
  • リポジトリにはREADME、CLAUDE.md、LICENSEなどがあり、すぐコピーして自分のプロジェクトへ適用できる形に見える。
実務/開発への示唆
  • AIコーディングの品質を上げたい場合、長大なプロンプトよりも、リポジトリ直下のCLAUDE.md等に短く明確な禁止事項・確認手順を書くのが実務的。
  • 「分からない時は聞く」「仮定を明示する」「最小変更にする」は、エージェントが勝手に仕様を膨らませる事故の抑止に効く。
  • チーム利用では、プロジェクトごとのテストコマンド、触ってはいけない領域、デプロイ手順、レビュー前チェックリストも同じファイルに加えるとよい。
  • 投稿の精度改善数値は鵜呑みにせず、自分のコードベースで同じ指示の有無を比較して測るべき。
注意点
  • 動画は無音で、確認できたのは画面上のGitHub UIと読める範囲のテキストのみ。
  • 一部の小さい文字は解像度の制約で完全には読めないため、細部は投稿本文と視認できる見出しから補完している。
  • 投稿文の「65%から94%」という改善率は動画内で検証方法までは確認できず、宣伝的主張として扱うのが安全。
文字起こし/確認メモ

音声なし。画面にはGitHubのCLAUDE.mdとREADMEが表示され、「Think Before Coding」「Simplicity First」「The Four Principles in Detail」などの見出し、実装前に前提を述べる・不明点は質問する・不要な複雑化を避ける、といったガイドラインが映っている。

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Computer Use – Codex app | OpenAI Developers
投稿者
OpenAI (@OpenAI)
投稿日時
2026-05-22 07:21 +07
リンク
https://x.com/OpenAI/status/2057617844800794878
日本語訳
今日の Codex 木曜日のリリースのハイライト: 1️⃣ Codex は、Mac がロックされ画面がオフの場合でも、携帯電話から Mac 上のアプリを安全に使用できるようになりました。
本文
Highlights from today’s Codex Thursday launches: 1️⃣ Codex can now securely use apps on your Mac from your phone, even when your Mac is locked and the screen is off. http://developers.openai.com/codex/app/computer-use#locked-use

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5/ ロック中Mac操作 CodexがMacの画面オフ・ロック中でも、安全な短時間セッションとして操作でき…
投稿者
AGIラボ (@ctgptlb)
投稿日時
2026-05-22 07:23 +07
リンク
https://x.com/ctgptlb/status/2057618321252741263
本文
5/ ロック中Mac操作 CodexがMacの画面オフ・ロック中でも、安全な短時間セッションとして操作できる機能も追加

5

@jonathan_wilke @cursor_ai Soon!
投稿者
Michael Truell (@mntruell)
投稿日時
2026-05-22 04:47 +07
リンク
https://x.com/mntruell/status/2057578932946235460
日本語訳
@jonathan_wilke @cursor_ai もうすぐです!
本文
@jonathan_wilke @cursor_ai Soon!

6

Xブックマーク
投稿者
winkle. (@w1nklerr)
投稿日時
2026-05-13 00:32 +07
リンク
https://x.com/w1nklerr/status/2054253509155922219
本文
http://x.com/i/article/2054239999957012480

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App Server – Codex | OpenAI Developers
投稿者
Kyohei - OSS, 外資IT (@labelmake)
投稿日時
2026-05-21 18:00 +07
リンク
https://x.com/labelmake/status/2057416317372912126
本文
Codex App Serverで遊び中。クソおもろい。 ChatGPTのサブスクで動くcodex をバックエンドにしたアプリ作れるんだが、自分の業務に特化した自作Codex Appsが作れるので夢がある https://developers.openai.com/codex/app-server