昨日(2026-05-25)のブックマーク

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コードレビューを6段階にしたら、AIと人間の分業が見えた
投稿者
しょっさん@ʕ ◔ϖ◔ʔ (@syossan27)
投稿日時
2026-05-23 10:34 +07
リンク
https://x.com/syossan27/status/2058028677846466600
本文
https://zenn.dev/kenimo49/articles/code-review-6-stages-ai-human-boundary

2

还没在Codex里配置好Agents.md的可以直接来抄大神Karpathy的作业了 65行的极简配置,内…
投稿者
Sac (@Saccc_c)
投稿日時
2026-05-24 15:36 +07
リンク
https://x.com/Saccc_c/status/2058467100537090544
本文
还没在Codex里配置好Agents.md的可以直接来抄大神Karpathy的作业了 65行的极简配置,内容精辟有效,完全可以作为你的Agents.md全局规则起点 具体怎么做: 直接把仓库里的这套规范复制到Codex https://twitter.com/Saccc_c/status/2058396860784505295

動画の詳しい解説

media_key: 13_2058466785611915264 / 種別: video / 長さ: 25.1秒
概要
Karpathy 風の「Claude/Codex 用グローバル指示」を GitHub と Codex 設定画面にコピーする短いデモ。リポジトリの CLAUDE.md / AGENTS.md 的な規約を、Codex の Personalization / Instructions に入れて再利用する流れが中心です。
詳細解説
動画は、まず GitHub の「andrej-karpathy-skills」系リポジトリを開き、「Karpathy-Inspired Claude Code Guidelines」という README と CLAUDE.md を見せています。画面上では「Simplify first」「Global direction」など、依存を減らす・重複を避ける・明確な命名を使う・API変更では検索して影響範囲を確認する、といったエージェント向けの開発規律が並んでいます。後半は Codex/ChatGPT 側の Personalization 設定に移り、Custom instructions 欄へその規約を貼り付ける操作を示します。つまり、個別プロジェクトに毎回長い指示を書くのではなく、最小限で実用的な全局ルールをエージェントの初期行動規範として持たせる、という内容です。音声はほぼ音楽のみで説明音声はありませんでした。
重要ポイント
  • GitHub 上の短いガイドラインをエージェント用の共通ルールとして流用するデモ。
  • 内容は「まず単純化」「必要最小限の変更」「命名と互換性を重視」「周辺コードを検索してから修正」などの開発規律。
  • Codex の Personalization / Custom instructions に貼り付け、全プロジェクトの出発点にする流れ。
実務/開発への示唆
  • AGENTS.md や CLAUDE.md が未整備なら、まず短い全局ルールを入れ、プロジェクト固有の指示で上書きする運用が有効。
  • 長すぎるルールより、エージェントが毎回守れる65行程度の明確な規範の方が実務では扱いやすい。
  • 「検索して影響範囲を確認」「互換性を壊さない」など、失敗防止の指示を初期設定に入れておくと安全性が上がる。
注意点
  • 動画は25秒ほどの画面操作デモで、音声説明はなく文字起こしも「Music」のみでした。細部のテキストはコンタクトシート上で読める範囲に基づきます。

3

Microsoft just banned its own engineers from using AI…
投稿者
Ricardo (@Ric_RTP)
投稿日時
2026-05-24 20:51 +07
リンク
https://x.com/Ric_RTP/status/2058546401483653236
日本語訳
Microsoftは自社のエンジニアによるAIの使用を禁止したばかりだ。このツールは、文字通り、置き換えられるはずだった人間よりも多くの費用がかかりました。彼らは AI 導入についてあなたに嘘をつきました、そして今、その物語全体が爆発しています: Microsoft は数千人のエンジニアに Claude Code six へのアクセスを与えました
本文
Microsoft just banned its own engineers from using AI. The tool was literally costing MORE than the humans it was supposed to replace. They lied to you about AI adoption and now the whole narrative is blowing up: Microsoft gave thousands of engineers access to Claude Code six

動画の詳しい解説

media_key: 7_2058546341312180224 / 種別: video / 長さ: 93.7秒
概要
CNN の「The Cost of AI」セグメント。AI導入は人件費を下げるという語りとは逆に、トークン費用・サブスクリプション・自律エージェントの長時間実行で企業のAIコストが急増している、という Axios 報道を解説しています。
詳細解説
画面は CNN News Central のライブ映像で、下部テロップに「DATA: WORLDWIDE IT SPENDING EXPECTED TO REACH $6.31 TRILLION」「AXIOS: AI CAN COST MORE THAN HUMAN WORKERS NOW」と出ています。出演者は、あるチームではAI利用コストが人間の人件費を上回ったという現場の声、Uber CTO が2026年予算をAI関連費用で使い切ったという例、スタートアップ創業者が高額なAI請求書を「先進性」のシグナルとして誇る風潮を挙げています。費用の内訳として、AIラボへのエンタープライズ契約、サブスクリプション、そして特にコーディング用途で自律エージェントを夜通し走らせる高トークン消費が説明されています。ツイート本文の「Microsoft が禁止した」という強い主張に対し、動画自体はより一般的に「AI導入コストが想定より重い」という論点を扱っており、置換による即時コスト削減という単純な物語に警鐘を鳴らす内容です。
重要ポイント
  • AIの主な追加コストはトークン消費、企業契約、サブスクリプション。
  • 通常のチャットより、コーディングエージェントの長時間・自律実行が費用を押し上げやすい。
  • 「AIを使っているほど先進的」という組織文化が、費用対効果の検証を曖昧にするリスクがある。
  • 世界のIT支出は6.31兆ドル規模に増えるというデータが紹介されている。
実務/開発への示唆
  • AIコーディング導入では、席数だけでなくトークン上限・ジョブ単位コスト・夜間実行の予算枠を設計する。
  • PoCでは「人件費削減」だけでなく、レビュー時間、失敗リトライ、クラウド/推論費を含む総コストで評価する。
  • チーム別・リポジトリ別のAI利用コスト可視化を入れ、価値の高い用途と浪費を分ける。
注意点
  • ツイート本文には Microsoft 固有の禁止措置が書かれていますが、動画の確認範囲では CNN/Axios の一般的なAIコスト論が中心でした。個別企業の社内方針はこの動画だけでは検証できません。

4

Anthropic engineer showed how one person can run 5 AI…
投稿者
darkzodchi (@zodchiii)
投稿日時
2026-05-24 17:03 +07
リンク
https://x.com/zodchiii/status/2058489071274533169
日本語訳
Anthropic エンジニアは、1 人で 5 つの AI エージェントのコードを実行し、テスト、レビュー、デプロイを同時に行う方法を示しました。 30 分で、彼らはすべてを 1 つのセッションでライブで構築しました。内容は次のとおりです: > 1 人のエージェントを使用する場合とチーム全体を使用する場合 > エージェントが作業を分割できるようにする方法
本文
Anthropic engineer showed how one person can run 5 AI agents, that code, test, review, and deploy at the same time. In 30 minutes they built the whole thing live in one session. Here's what they cover: > when to use one agent vs a full team > how to split work so agents https://twitter.com/0x_rody/status/2058475548242784649

動画の詳しい解説

media_key: 13_2058488662623502336 / 種別: video / 長さ: 1798.7秒
概要
Anthropic の Code with Claude London ワークショップ。複雑化した在庫管理エージェントを題材に、長大なシステムプロンプト・多すぎるツール・サブエージェント連携不全を、eval と Claude Code/Managed Agents で改善していく実演です。
詳細解説
登壇者 Will は、Stock Pilot という中規模小売向け在庫管理エージェントを例に、機能追加を重ねた結果、400行級のシステムプロンプト、12個のツール、複数のサブエージェントを抱え、以前は通っていた評価が落ちる状況を説明します。失敗例として、プロモーション月の需要予測で正しい基準値と倍率を取得しているのに計算で別の倍率を使う、サブエージェントは正しく処理したのにオーケストレータとの受け渡しで壊れる、といった「モデル性能」ではなく「文脈設計」の問題が示されます。後半では Claude Code を使ってリポジトリを開き、長いシステムプロンプトを約50行の短いプロンプトと必要時に読み込む Skills へ分解し、さらに12個の専用ツールを見直して、ファイルシステム、コード実行、ToDo、Web/データアクセスのような人間がPCで使う基本プリミティブに寄せる方針を説明しています。スライドには「Hands-on workshop」「agent-decomposition」も表示され、参加者が実際に eval を回しながら改善する構成です。
重要ポイント
  • 機能追加で肥大化したエージェントは、プロンプト衝突・文脈汚染・サブエージェント連携ミスで品質が落ちる。
  • eval の失敗を観察し、モデルのせいにせず、周辺文脈・ツール設計・情報配置を疑う。
  • 常に必要な情報は短いシステムプロンプトへ、必要な時だけ使う知識は Skills へ移す。
  • 専用ツールを乱立させず、コード実行やファイル操作など人間に近い汎用プリミティブを優先する。
  • Claude Managed Agents では Claude Code と近い組み込みツールを使えるため、エージェント設計をシンプルにしやすい。
実務/開発への示唆
  • エージェント開発では、まず評価セットを作り、失敗IDごとに「取得」「計算」「引き継ぎ」「ポリシー衝突」のどこで壊れたか分解する。
  • AGENTS.md/CLAUDE.md に全知識を詰め込まず、スキル/ドキュメント/ツールへ分離してコンテキスト効率を上げる。
  • サブエージェントは増やすほど境界面の仕様が重要になるため、入出力スキーマと要約の受け渡しを明示する。
  • CSVやExcel分析は、丸ごとコンテキストに貼るより、Python等を実行させて結果だけ読ませる方が堅牢。
注意点
  • 動画は約30分で、文字起こしは取得できましたがJSONには容量を抑えるため冒頭抜粋を保存しています。コンタクトシートと文字起こしから確認した範囲の解説です。

5

El Dr. Michael Breus trabajó durante 26 años como esp…
投稿者
Yosuep Esteban (@YosuepEstebanX)
投稿日時
2026-05-25 01:41 +07
リンク
https://x.com/YosuepEstebanX/status/2058619382222201217
日本語訳
マイケル・ブルース博士は、スタンフォード大学で睡眠専門医として 26 年間勤務しました。彼が共有した 5 つの睡眠に関する警告は次のとおりです。 1) 午前 2 時から 3 時の間に目が覚める。
本文
El Dr. Michael Breus trabajó durante 26 años como especialista en sueño en Stanford. Aquí hay 5 advertencias sobre el sueño que compartió: 1) Despertarse entre las 2 y las 3 de la madrugada

動画の詳しい解説

media_key: 7_2058619335413796865 / 種別: video / 長さ: 73.5秒
概要
睡眠専門家 Michael Breus へのインタビュー。睡眠障害の多くは薬だけでなく、不安・恐怖・日中のストレスなど心理要因と結びついており、臨床心理学と睡眠医学を組み合わせて見るべきだと説明しています。
詳細解説
動画は落ち着いたインタビュー映像で、Breus 氏がテーブル越しに話しています。彼は26年の実務経験を持つ睡眠専門家で、医師ではなくPhD/臨床心理士だが、医学ボードを通過した少数の専門家として医師と連携し、不眠、睡眠時無呼吸、むずむず脚症候群、ナルコレプシーなどの患者を見ると述べます。重要なのは、彼の見立てでは多くの人は睡眠薬なしでも眠れるようになり、睡眠問題の大きな部分は不安や恐怖に由来するという点です。本人が意識している日中の心配だけでなく、人間関係や金銭面など、表面化していない恐れも睡眠に影響するため、心理学の視点が睡眠治療に強く関わると説明しています。ツイート本文は「午前2〜3時に目覚める」など警告リストの導入ですが、動画の確認部分はその背景となる専門家プロフィールと、心理要因の重要性に焦点があります。
重要ポイント
  • Breus 氏は臨床心理士であり、医師と連携して睡眠障害患者を診る睡眠専門家。
  • 不眠、睡眠時無呼吸、むずむず脚症候群、ナルコレプシーなど幅広い相談がある。
  • 多くの場合、睡眠薬が必須とは限らず、行動・心理面から改善できる可能性がある。
  • 眠れない理由の大きな割合は不安や恐怖で、日中の問題、人間関係、金銭不安などが影響しうる。
実務/開発への示唆
  • 夜中に目が覚める問題は、就寝前ルーティンだけでなく、日中のストレス源や未処理の不安を書き出して確認する。
  • 薬に頼る前に、睡眠衛生、認知行動療法的アプローチ、専門家相談など非薬物的選択肢も検討する。
  • 睡眠データを見る時は、時間・深さだけでなく、心理的負荷や生活イベントと合わせて記録すると原因を見つけやすい。
注意点
  • 動画は73秒程度で、ツイートが示す「5つの警告」の全項目まではこのクリップ内で確認できませんでした。医療判断は個別に専門家へ相談が必要です。