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omniWMすごい。macとは思えないぞ もっと早く入れればよかった まじでlinuxやん
投稿者
ryoppippi (@ryoppippi)
投稿日時
2026-08-03 21:05 +07
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https://x.com/ryoppippi/status/2084279611123184096
自動生成記事
macOSを「Linuxのように」操る――omniWMが示すウィンドウ管理の再設計
本文
omniWMすごい。macとは思えないぞ もっと早く入れればよかった まじでlinuxやん
動画の詳しい解説

概要

macOS上のcmux作業画面から検索付きのウィンドウ・オーバービューを呼び出し、Arcの既存ウィンドウへ切り替えるまでを、OmniWMのフォーカス表示と横方向のタイル配置を含めて見せる約4.41秒の無音デモです。

詳細解説

0.00〜約1.50秒は、緑色のデスクトップ上でcmuxの「dotfiles」ウィンドウがほぼ画面全幅を占め、外周のシアン色の枠がフォーカス中であることを示しています。cmux内は左にプロジェクト/セッション一覧、中央にエージェントまたはターミナルの実行履歴、右にGitHubのdotfiles PR #5076の差分が並び、READMEには「OmniWM provides Niri-style scrolling window management on macOS」や、ウルトラワイドでは3コンテナ、MacBook内蔵画面では2コンテナ、cmuxは全カラム幅で開始する旨が見えます。約1.50〜1.90秒で画面が暗転し、現在のウィンドウが縮小して「Type to search...」という検索欄を備えたオーバービューへ移行します。約1.90〜3.35秒はワークスペース番号らしき「1」の下に、左からArc、ChatGPT、cmux(dotfiles)の3つのサムネイルが横並びになります。最初はcmuxに緑の選択枠がありますが、ポインタがArcへ移ると青いホバー枠と赤い閉じるボタンが現れ、その後、緑の選択枠がArcへ移ります。約3.35〜3.90秒でオーバービューが閉じ、Arcが拡大されます。最終状態ではArcのRedditページが大きなカラムとしてシアン枠でフォーカスされ、右端に細いChatGPTカラムが残ります。上部のワークスペース/アプリ表示らしきストリップでも選択アイコンがcmuxからArcへ変わっています。つまり映像の主眼は、既存ウィンドウを一覧から直接選び、Niri風のスクロール型タイル空間で目的のカラムを前面へ移す一連の操作を、macOS上で滑らかに行えることです。

重要ポイント

  • cmux、ChatGPT、Arcという異なる既存ウィンドウを、検索欄付きのオーバービューで同時に一覧化しています。
  • 選択中のサムネイルは緑、ホバー中は青、通常画面でフォーカス中のウィンドウはシアンの外枠で明示されます。
  • cmuxはほぼ全幅のカラム、切り替え後のArcは大きなカラム、ChatGPTは右側の細いカラムとして残り、アプリごとに異なる幅を持つ横方向タイル配置が確認できます。
  • Arcを選ぶと新規起動ではなく既存のReddit画面へ戻り、上部のアプリ/ワークスペース表示もcmuxからArcへ同期して切り替わります。
  • 画面内READMEはOmniWMを「macOS上のNiri-style scrolling window management」と説明しており、映像の横方向カラム切り替えと整合します。

実務/開発への示唆

  • ウルトラワイド環境では、cmuxのような主作業アプリを全幅、ChatGPTのような補助アプリを細幅に設定すると、必要な文脈を残しつつ主カラムへ集中できます。
  • 多数のウィンドウを順番に巡回する代わりに、オーバービューのサムネイルを直接選ぶ運用にすると目的画面へ短い操作で到達できます。
  • ポインタ/トラックパッド操作とフォーカス枠を組み合わせる設計は、現在どのウィンドウへ入力されるかを視覚的に確認しやすくします。
  • 導入評価では、アプリ別の既定幅、ワークスペース割り当て、オーバービュー呼び出しキーまたはジェスチャーを自分の作業フローに合わせて調整するのが要点です。

注意点

  • MP4には映像ストリームしかなく、HLSマスターにも音声グループ/音声コーデックの記載がないため、音声は意図的に付いていないと判断しました。以下の転記は発話ではなく画面内テキストです。
  • 映像自体にはキー入力表示や手元映像がありません。cmux画面にはトラックパッド用処理、Control+Down、trackpad-overview.nuといった文字が見えますが、実際にどのキー/ジェスチャーでオーバービューを開いたかは映像だけでは断定できません。
  • 4.41秒の短い成功例なので、インストール手順、設定の難しさ、複数ディスプレイ、安定性、負荷、最小化ウィンドウの扱いまでは検証していません。
  • X APIのduration_msは4410ms、ダウンロードしたMP4をffprobeで測った実尺は約4408.333msで、丸めによるごく小さな差があります。
文字起こし・画面内テキスト

【音声】なし。 【画面内テキストの時系列転記】 0.00〜1.50秒: cmux/dotfiles。左の選択カードに「dotfiles」「Running」「feature/omniwm-workflow*」「PR #5076 open」。中央にはgit・Nix関連の実行履歴と「トラックパッド用に、macOSのApp Exposéショートカット(Control+Down)を送る処理を追加しました」などの日本語。右のGitHub差分には「# OmniWM」「OmniWM provides Niri-style scrolling window management on macOS」「The ultrawide display shows three containers at once」「The built-in MacBook display overrides this to two containers」「cmux starts at full column width」など。 1.50〜1.90秒: 暗転・縮小アニメーション。「Type to search...」が出現。 1.90〜3.35秒: オーバービュー。左上に「1」。サムネイルは左から「product (Channel) - Rork - 25 new items - Slack」/Arc、「ChatGPT」/ChatGPT、「dotfiles」/cmux。cmuxの選択枠からArcの選択枠へ移動。 3.35〜4.41秒: Arcへ復帰。Redditの投稿見出し「I built an all-in-one Export Tool for NotebookLM to save my own time. Need your feedback to make it better!」、サインイン選択肢、Cookie設定ダイアログが見え、右端にはChatGPTの細いカラムが残る。

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In the last 18 months or so my terminal use has explo…
投稿者
almonk (@almonk)
投稿日時
2026-08-04 14:57 +07
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https://x.com/almonk/status/2084549282120511575
自動生成記事
ターミナルが「コマンドを打つ場所」から仕事場そのものへ変わるとき
日本語訳
過去 18 か月ほどで、私の端末の使用量は爆発的に増加しました。主にファイル システムを操作したり、サーバーを実行したり、非常に軽い nvim を使用したりする場所から、複数のマシンに接続されたワークスペース全体が、私が 1 日のほとんどを過ごす場所になりました。これが出発点です
本文
In the last 18 months or so my terminal use has exploded. From being a place where I mostly navigated the file system, ran a server and did some very light nvim use, to my entire workspace, connected to multiple machines, where I spend most of my day. This is the starting point
動画の詳しい解説

概要

macOS上のターミナルを、単なるコマンド入力欄ではなく、btop・プロジェクト用シェル・Claude Code・topをタブと分割ペインにまとめ、ドラッグで再配置できる常駐ワークスペースとして見せる約27秒の無音デモ。

詳細解説

冒頭ではfishシェルのホーム用タブと「~/Apps/replay-web」タブがあり、ホーム側でbtopを起動してM5 Max搭載機のCPU/GPU、64 GiBメモリ、ディスク、ネットワーク、プロセスを一覧表示する。続いてreplay-webタブに切り替えると、glow LICENSEで表示したReplay SoftwareのCC BY 4.0ライセンス文が見える。新しいfishタブを作ってccを実行し、$HOMEへのワークスペース信頼確認を承認すると、Claude Code v2.1.221(Opus 5、1M context、Claude Max)が開く。Claude Codeタブはドラッグでreplay-webより左へ並べ替えられる。その後、Claude Codeセッションを左右2ペインに分割し、右ペインでtopを起動。さらにtopペインのヘッダーをドラッグすると、Claude Codeとtopの左右位置がアニメーション付きで入れ替わり、最終的に左がtop、右がClaude Codeとなる。主眼はコマンドの紹介よりも、実行内容に応じて変わるタブ名・アイコン、タブの並べ替え、ペイン分割、ペインのドラッグ再配置によって、複数の長時間タスクを一つのターミナル内で整理する操作感を示すことにある。

重要ポイント

  • btopを起動すると、タブ表示が「~ - fish」から「~: btop - btop」へ変わり、専用アイコンも付く。実行中プロセスに連動したタブ識別が見て取れる。
  • 既存の「~/Apps/replay-web - fish」タブでは、glow LICENSEによるReplay SoftwareのCreative Commons Attribution 4.0 International Licenseが表示される。
  • 新規タブでccを実行し、ワークスペース信頼確認を経てClaude Code v2.1.221を起動。画面にはOpus 5(1M context)、Claude Max、MCP認証警告が表示される。
  • Claude Codeタブをドラッグして、btop/replay-webとの並び順を変更する様子がクローズアップされる。
  • Claude Codeのタブを左右に分割し、新しい右ペインのfishシェルでtopを実行して、AIコーディング画面とシステム監視を同時表示する。
  • topペインのヘッダーをドラッグ中の浮動プレビューが映り、ドロップ後にtopとClaude Codeの左右位置が交換される。

実務/開発への示唆

  • タブを「監視」「対象プロジェクト」「AIエージェント」の役割別に分けると、別ウィンドウを往復せず作業コンテキストを保ちやすい。
  • Claude Codeの横にtop、ログ、テスト、開発サーバーなどを置けば、エージェント実行中の負荷や結果を同時に監視できる。
  • 動的なタブ名・アイコンを使える環境では積極的に有効化し、使えない環境でもタブ名を明示的に付けると誤操作を減らせる。
  • タブとペインをドラッグで再配置できる構成は、作業の段階に合わせて『今見るもの』を中央・左側へ寄せる運用に向く。
  • AIエージェントを常駐ワークスペースに組み込む場合も、MCP認証とファイル実行権限はセッションごとに確認し、機密リポジトリでは承認省略を避ける。

注意点

  • MP4には音声ストリームがなく、XのHLSマスターにも音声グループ/音声コーデックはない。transcript欄は発話ではなく、画面上の文字と操作の時系列転記。
  • X APIのduration_msは27239 ms、ダウンロードしたMP4をffprobeした長さは27.266667秒で、コンテナ上の丸めによる小差がある。
  • 作業ディレクトリ名「replay-web」、ライセンスのReplay Software表記、プロセス一覧のghostty/replaydは見えるが、この映像だけではデモ中ターミナル製品の正式名称や実装を断定できない。
  • カーソルを追う大きなズームは動画編集・録画側の演出である可能性が高く、ターミナル本体の機能とは限らない。
  • 投稿本文は複数マシン接続にも触れるが、映像で実演されるのはローカルのタブ、Claude Code、分割ペイン、監視コマンドであり、リモート接続自体は確認できない。
  • Claude Code画面には「bypass permissions on」と表示されているが、安全性を推奨するデモではない。短い映像だけではセッション復元、障害耐性、負荷、リモート機能の品質も評価できない。
文字起こし・画面内テキスト

【音声なし/画面テキスト転記】00:00 タブ「~ - fish」「~/Apps/replay-web - fish」。00:01 ホームのfishで `btop` を入力。00:02–00:06 btopが起動し、M5 Max、BAT 94%、CPU/GPU、Total 64.0 GiB memory、disks、net、procを表示。00:07 「~/Apps/replay-web - fish」へ切り替え。`glow LICENSE` の出力として「Creative Commons Attribution 4.0 International License (CC BY 4.0)」「Copyright (c) 2026 Replay Software」などが見える。00:08 新しい「~ - fish」タブ。00:09 `cc` を入力。00:10 「Accessing workspace: $HOME」「1. Yes, I trust this folder / 2. No, exit」。00:11–00:16 「Claude Code v2.1.221」「Opus 5 (1M context) · Claude Max」「$HOME」「1 MCP server needs authentication · run /mcp」「bypass permissions on (shift+tab to cycle)」。Claude Codeタブをreplay-webタブより左へドラッグして並べ替え。00:18–00:19 右側に新規「Session」ペインを作成し、fishシェルが開く。00:19–00:22 右ペインで `top` を実行し、Processes、Load Avg、CPU usage、PhysMem、PID/COMMAND一覧を表示。00:22–00:24 `~: top - top` ペインのヘッダーを左へドラッグし、Claude Codeペインと位置交換。00:24–00:27 左にtop、右にClaude Codeの2分割状態で終了。

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‼️ BREAKING: An active npm supply chain attack has co…
投稿者
International Cyber Digest (@IntCyberDigest)
投稿日時
2026-08-04 20:42 +07
元リンク
https://x.com/IntCyberDigest/status/2084636007790449126
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npmサプライチェーン攻撃「Shai-Hulud再来」報道をどう読み、どう備えるか
日本語訳
‼️ 速報: 活発な npm サプライ チェーン攻撃により、資格情報を盗むワームにより、月間 20 億回以上のインストールを実行する少なくとも 868 個のパッケージが侵害されました。シャイ・フルドが戻ってきた。それは、keyv というライブラリの管理者の GitHub アカウントが侵害されたことから始まりました。
本文
‼️ BREAKING: An active npm supply chain attack has compromised at least 868 packages carrying over 2 billion monthly installs with a credential-stealing worm. Shai-Hulud is back. It started with the compromise of the GitHub account of the maintainer behind keyv, a library with

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I'm using macOS for more than 14 years now, in a sing…
投稿者
Valerian Saliou (@valeriansaliou)
投稿日時
2026-08-05 15:52 +07
元リンク
https://x.com/valeriansaliou/status/2084925453760930033
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macOS Spacesの切り替えが速くても、ウィンドウ管理が速いとは限らない
日本語訳
私は 14 年以上 macOS を使用しています。ラップトップ 1 台の画面セットアップで多数のウィンドウを開いて、毎日 macOS スペースを使用してウィンドウを整理しています。スペース間の切り替えは簡単です。CTRL キーを押しながら左右の矢印キーを押すだけで、時間はかかりません。しかし、時間がかかるのは、これです
本文
I'm using macOS for more than 14 years now, in a single laptop screen setup with lots of windows open, and I'm using macOS spaces everyday to organize my windows. Switching between spaces is easy: I hit CTRL+arrow left/right, it takes no time. What takes time however, is this
動画の詳しい解説

概要

macOSのSpacesや別Spaceにあるアプリへ切り替える際の待ち時間を、Space Rabbitで遷移アニメーションを短縮・除去して減らす約30.5秒の無音デモ。FinderとMobyを往復しながら、Instant Space switch/Instant App switchと速度設定を見せている。

詳細解説

0〜14秒は、ホームフォルダを開いたFinderと音楽アプリのMobyを繰り返し切り替え、別のSpaceやアプリへ移るたびに発生する画面遷移を題材にしている。Finderはカラム表示でMacintosh HD→Users→valerianを開き、MobyはMobyの作品一覧と再生バーを表示する。途中でメニューバーのSpace Rabbitを開き、Instant Space SwitchとInstant App Switchが有効であることを確認する。15〜19秒はPreferencesのFeatures画面へ進み、両機能のトグルがオン、Transition speedが稲妻アイコン付きのInstant側まで上げられている状態を示す。メニューには95,960 switchesと「1 day 2 hr saved」という累積統計、Version 2.0.2も表示される。20〜21秒付近ではMission Controlが開き、Desktop 1、Zed、iTerm2、Desktop 2、Desktop 3という複数のSpaceが並ぶため、単一デスクトップ内だけのウィンドウ切替ではなくSpacesを日常的に使う構成だと分かる。22〜30秒はMoby、Finder、Space Rabbit設定の間を再び素早く往復し、設定後の切替が長いスライドアニメーション待ちをほぼ伴わないことを見せる。投稿文の「時間がかかるもの」はCTRL+左右キーを押す操作自体ではなく、macOSが各Spaceや別Spaceのアプリへ移るときに強制する遷移アニメーションと、その完了を待つ累積時間を指している。

重要ポイント

  • Space RabbitのメニューにはInstant Space SwitchとInstant App Switchがあり、Space移動と別Space上のアプリ選択を別々に高速化できる。
  • PreferencesのFeatures画面では両トグルがオンで、Transition speedはInstant側に設定されている。
  • Mission ControlにはDesktop 1、Zed、iTerm2、Desktop 2、Desktop 3が表示され、複数Spaceを使う実際のデスクトップ構成で試している。
  • FinderとMobyの往復はアプリを起動し直す操作ではなく、既存ウィンドウ/別Spaceへフォーカスを移すデモになっている。
  • メニューの統計は95,960 switches・1 day 2 hr savedと表示され、短い待ち時間でも反復すると大きく積み上がるという製品の主張を可視化している。

実務/開発への示唆

  • 多数のSpaceをキーボードで往復する人は、1回の遷移時間より1日あたりの切替回数を測ると、アニメーション短縮の効果を判断しやすい。
  • Space切替だけでなく、Dockやアプリ切替から別Space上のウィンドウへ移る経路も高速化対象にする必要がある。
  • 最初は速度を段階的に短くし、視覚的な位置把握を失わないか確認してからInstantへ寄せると使いやすい。
  • Mission Controlやトラックパッド操作も併用する場合は、キーボード、アプリ切替、ジェスチャーの各経路で挙動が一貫しているか確認する。

注意点

  • 動画には音声ストリームがなく、下記は画面内テキストと操作の時系列説明である。
  • 短い製品デモであり、標準状態との厳密なストップウォッチ比較、CPU負荷、複数ディスプレイ、フルスクリーンアプリ、macOS更新後の互換性までは検証していない。
  • 95,960 switchesと1 day 2 hr savedはSpace Rabbit自身が表示する推定統計であり、動画から独立に計測・検証した数値ではない。
  • アニメーションを完全に消すと、現在どのSpaceへ移ったかという視覚的手掛かりが減る可能性がある。
  • X APIのduration_msは30,533ms、取得したMP4をffprobeした実尺は約30.567秒で、コンテナの丸めによる小差がある。
文字起こし・画面内テキスト

【音声】なし。 【画面内テキストと操作】0〜3秒: Finderのカラム表示。Macintosh HD→Users→valerian。3〜5秒: Mobyへ切替。Latest Release、Top Songs、Essential Albums、再生バーを表示。5〜14秒: FinderとMobyを往復し、途中でSpace Rabbitのメニューを開く。メニューにはInstant Space Switch、Instant App Switch、95,960 switches、1 day 2 hr saved、Version 2.0.2、Preferences、Quit Space Rabbit。15〜19秒: Preferences→Features。Instant Space switchとInstant App switchはオン。Transition speedはInstant側。20〜21秒: Mission Control。上部にDesktop 1、Zed、iTerm2、Desktop 2、Desktop 3。FinderとSpace Rabbit Settingsが見える。22〜30秒: Moby、Finder、Features画面を素早く往復し、最後はFinderへ戻る。

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Today I'm announcing Canario, a new terminal for macO…
投稿者
Raphael Amorim (@raphamorims)
投稿日時
2026-08-05 19:20 +07
元リンク
https://x.com/raphamorims/status/2084977866186379368
自動生成記事
Canarioが示す、ターミナルを「作業空間」に変える設計
日本語訳
今日は、macOS 用の新しいターミナルである Canario を発表します。内部では Rio を使用しています🐤 独自の色 (⌘1 ~ 9) を持つスペース、分割、⌘K コマンド バー、ライブ タブ プレビュー、セッション復元、および ⌥⌘T のフローティング クイック ターミナル。現時点では macOS のみで、Linux と Windows が登場する予定です。
本文
Today I'm announcing Canario, a new terminal for macOS. It uses Rio under the hood 🐤 Spaces with their own colors (⌘1–9), splits, a ⌘K command bar, live tab previews, session restore, and a floating quick terminal on ⌥⌘T. macOS only for now, Linux and Windows are coming.

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これ勘違いしている人が多いが、自分でEC2を立てて、そこでCursorやClaude CodeのCLIを動…
投稿者
しまぶー (@shimabu_it)
投稿日時
2026-08-05 19:41 +07
元リンク
https://x.com/shimabu_it/status/2084983059330515216
自動生成記事
「EC2でCLIを動かす」と「AIエージェント用クラウド環境」は何が違うのか
本文
これ勘違いしている人が多いが、自分でEC2を立てて、そこでCursorやClaude CodeのCLIを動かすとは次元がまったく違う話だからね CursorやClaude Code側が用意しているVMで開発するという話だから 彼らレベルの環境を作れるなら別だけど普通に無理よ。そこらへんのエンジニアでできる次元じゃない。 https://twitter.com/shimabu_it/status/2084807742351700206

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Cloudflare OS: an open platform for agents, apps, and…
投稿者
🤸🏽 (@dcarter_js)
投稿日時
2026-08-05 20:12 +07
元リンク
https://x.com/dcarter_js/status/2084990962569298082
自動生成記事
Cloudflare OSが示す「社内AIエージェント基盤」という新しい仕事の設計
日本語訳
チームのためのオープンソース エージェント ワークスペース。この数か月間、これを何度も繰り返すうちに、会社のさまざまな部門がどのように進化しているかを見るのは信じられないほどです。チームを本当に誇りに思っていますが、やるべきことはまだたくさんあります。あなたなら
本文
An open source agent workspace for your team. It’s been incredible to see how different pockets of the company have been evolving these past few months over the many iterations of this. really proud of the team, and still so much to do! if you’re https://blog.cloudflare.com/cloudflare-os/

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Release v4.6.0-beta1 · serversideup/docker-php
投稿者
Jay Rogers 👨‍💻 (@jaydrogers)
投稿日時
2026-08-05 21:39 +07
元リンク
https://x.com/jaydrogers/status/2085012766146822148
自動生成記事
DNSなしでIPアドレスをHTTPS化する――Let's EncryptとFrankenPHPの新しい選択肢
日本語訳
私はしばらくこれに取り組んできましたが、ついにダイヤルインすることができました: 🔐 IP アドレスの HTTPS これはセルフホスティング者にとって大きな進歩です。 DNSは必要ありません。すべて Let's Encrypt + FrankenPHP を利用しています。現在、serversideup/php v4.6.0-beta1 で利用可能です。
本文
I've been working on this for a while and finally got it dialed in: 🔐 HTTPS for IP addresses This is a huge breakthrough for self-hosters. No DNS required. All powered by Let's Encrypt + FrankenPHP. Now available in serversideup/php v4.6.0-beta1: https://github.com/serversideup/docker-php/releases/tag/v4.6.0-beta1