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- 投稿者
- Vercel Developers (@vercel_dev)
- 投稿日時
- 2026-08-08 06:19 +07
- 元リンク
- https://x.com/vercel_dev/status/2085868432319471643
- 自動生成記事
- HerdrとVercel Sandboxで実現する、複数コーディングエージェントの分離型ワークフロー
macOS向けウィンドウマネージャーPaneruの約54.7秒の無音デモ。GitHub、Docs.rs、Neovim、Finder、Zed、Terminalを固定グリッドへ詰め直すのではなく横長のストリップ上に並べ、フォーカス移動に合わせて表示領域を横へ送る。後半ではTerminalを追加しても既存のFinderやエディタの列幅を縮めず、必要な列を画面内へスクロールして見せている。
前半はPaneruのGitHub READMEを左、ビルド/テストログらしいTerminalを右に置いた状態から始まる。READMEには「A sliding, tiling window manager for macOS」「infinite strip, extending to the right」および、新しいウィンドウを開いても既存ウィンドウをリサイズしないという設計原則が表示される。続いて表示領域が左右へ滑り、GitHub、Terminal、Docs.rs、Rustコードを複数分割で開いたNeovimの各列が順に中央へ来る。画面外へ出た列は幅を変えずに再び現れ、通常の全画面タイルのように全ウィンドウを毎回均等分割し直してはいない。後半はFinderとZedを横並びにし、Zedで~/.config/paneru.tomlを表示する。設定画面にはpreset_column_widths、window_resize_cycle=false、東西へのfocus/swap、resize/shrink、4本指のNatural方向スワイプなどの項目が見える。その後、新しいTerminal列を開いてfastfetchを実行し、さらに別のTerminalでcmatrixを動かす。Finder、Zed、2つのTerminalの間を移動するとストリップ全体の見える範囲が横へ切り替わり、既存列は読みやすい幅のまま保たれる。切り替え途中にはTerminalが隣の列へ一時的に重なって見えるフレームもあるが、最終配置では各ウィンドウが独立した列として並ぶ。
音声なし(ffprobeで音声ストリームなし)。主な画面内テキスト: 「Paneru」「A sliding, tiling window manager for macOS.」「arranges windows on an infinite strip, extending to the right」「opening a new window will never cause existing windows to resize」/設定ファイル「~/.config/paneru.toml」内に「preset_column_widths」「window_resize_cycle = false」「window_focus_west/east」「window_swap_west/east」「fingers_count = 4」「direction = 'Natural'」。Terminalでは「fastfetch」と「cmatrix」を実行。